HOME > 利用規約
1.基本原則
(1)Bee(べー) Channel(以下、本サイト)は、利用者が共通の話題で、情報交換、意見交換などができるように設置するものです。本サイトにメッセージを投稿することにより、利用者はこの利用規約に合意したものとします。合意できない場合は、本サイトのご利用はできません。
(2)本サイト利用者は、サイト上に投稿された情報が不特定多数の者に開示される性質のものであることを認識し、自己の責任において書き込みを行なうものとします。
2.投稿
(1)利用者は投稿内容に含まれる知的財産権に関し、当社へ譲渡することを承諾した上で投稿するものとします。
(2)利用者により投稿され、かつ創造性・著作性の認められる掲載情報は、全て当社の著作物であり、著作権法によって当社に著作権が帰属しているものとします。
3.禁止事項
(1)ユーザーは、サイト上で以下に掲げる行為をしてはなりません。
1.自身に著作権・肖像権が帰属せず、権利者から掲載の同意の無い情報の投稿
2.他人の名誉、社会的信用、プライバシー、肖像権、パブリシティ権、著作権、知的財産権、その他の権利を侵害する行為
(一般に公開されている情報・公人に関してはこの限りではありません)
3.マルチスパム投稿
4.性器、陰部、乳房、グロテスク画像(死体、糞尿等など)、児童ポルノ全般、アイドルコラージュ画像、その他法令で禁じられている画像の投稿全般
5.本名、住所、メールアドレス、電話番号の記載
6.虚偽の事実の流布、誹謗中傷、業務妨害、侮辱ほか公序良俗に反する情報の掲載
7.18禁カテゴリ以外への猥褻画像の掲載、猥褻記事の投稿
8.薬物売買・援助交際ほか法律に抵触する投稿
9.有害なコンピュータプログラムなどにリンクするもの
10.他の利用者の不快感を煽る投稿
11.犯罪予告・脅迫
4.情報取扱
(1)「3.禁止事項」に該当する行為、その他当社が不適切と判断する行為が発見された場合、プロバイダ責任制限法に基づく緊急避難的な送信防止措置(メッセージの削除)、アクセス禁止措置、投稿者の個人情報開示措置を含む何らかの措置を取る場合が御座います。
(2)情報開示に関しては、原則個人情報保護法に基づき発信者の正当性を検討する仕組みを置きます。ただし、刑事訴訟法 197条2項に基く警察署や裁判所からの開示請求または、裁判所からの判決・命令を受けた場合、その他当社が緊急を要すると判断した場合には、積極的に利用者の個人情報開示措置を講じます。
5.責任・免責
(1)利用者が利用者の責任のもとに投稿した内容に「3.禁止事項」に該当する内容があり、当サイトがそれにより損害を被った時は、損害賠償請求を行うものとします。
(2)当サイトの利用不能、利用者間のトラブル、当サイトを語る不正請求等の犯罪行為、投稿内容の不真実性等により、利用者が不測の損害を受けた場合も当社は何ら責任を負いません。
(3)投稿内容は不特定多数の投稿者の責任で掲示されたものである性質上、禁止事項に抵触するいかなる内容・表現についても、その不存在を保証せず、また、これにより発生するいかなる一切の不利益についても管理者は法的責任を負わないものとします。
Copyright(C) 2012-2014 Bee(べー) Channel